愛おしいような顔をしながら舐める冴子

愛おしいような顔をしながら舐める冴子

愛おしいような顔をしながら舐める冴子

今までで最もいい女、忘れられない冴子(仮名)。
あれは、私が50歳のころ、私の会社にアルバイトに来ていた当時21才の女子大生だった冴子。
黒髪のロングヘアが似合う石原さとみの色白の可愛い女でした。

 

会った時から妙に近くによって来て、こちらがドキドキし、
押し倒してしまいたい衝動にかられていた。

 

何とか物にしたいと思い、慰労を兼ねてという名目で、

食事に誘ったら、OKをもらえた。

 

お酒も入りだんだん良い雰囲気になる中、
年上の包容力のある男性が好みと言い出し、
何かをおねだりするような目をし始めた冴子。

 

食事を終え私の肩に寄り添ってきたのです。
私も我慢できなくなり、ホテルの部屋に誘うと、嫌がるどころかこくりと返事をした。

 

部屋に入るなり、キスをしてやると、
冴子から舌を絡めてきたのです。

 

そこからは、濃厚なキスを何度も繰り返し、
冴子をベットに押し倒し、キスしながら胸を愛撫し始めました。

 

冴子の深い息づかいが聞こえ、

顔がほんおりピンク色になってきました。

 

 

冴子の胸は、会社にいる時に想像はしていたのですが、
ブラの隙間から、ほんとに綺麗なおっぱいが出てきました。
思わず、むしゃぶりつき、先端をいっぱい舐めてやりました。

 

冴子はさらに興奮して、喘ぎ声をし始めました。
冴子の身体は真っ白で、20代の若々しい肌も私を興奮させました。
指で、冴子のパンティの中のあこそを触ると、
もうそこは溢れんばかりに濡れていました。

 

それを伝えると冴子は、恥ずかしそうにし、
いやいやをするのですが、物欲し そうな顔をして、
キスをせがみ、大きな喘ぎ声を出し始めました。
私の股間が大きくなっていることに冴子気づき、

 

私の男根を丁寧に舐めはじめました。

 

愛おしいような顔をしながら舐める冴子、
この女は奉仕するために生まれてきたのでは思えてきました。
それは、私の男根を舐めていた時に、冴子のあそこを触ると、
指で触っていた時よりも、さらに、グチャグチャになっていたことでさらに思いました。

 

そして、いじわるして、男根を舐めさせるのをやめさせると、
冴子は、男根から離れようとしないことで確信にかわりました。
しばらく、男根をお預けにすると、冴子は、お願い舐めさせてと何度も言いました。

 

私は、じらすだけじらして舐めさせてやると、
冴子の目と顔は興奮状態に変わって行き、
冴子のあそこを少し触るだけで、大きな喘ぎ声を出し、

 

何回も何回もいきまくりました。

 

冴子は、舐めていた男根を入れて欲しいとせがむようになって行きました。
私は、またじらして、冴子のあそこに少し入れただけでやめると、
冴子は、いじわると言い、またせがみます。

 

そして、ゆっくり、冴子の中に入って行くと、その中は、
信じられないような心地よさでした。

 

冴子のあそこをついてやると、冴子はさらに興奮して、
いく〜と叫び、そして、ついてくださいと何回も言ったのです。

 

私は、何度もついてやり、あまりにも心地よいので、
がまんできなくなった私は果ててしまいました。
冴子のMを知った私は、その後、冴子にのめり込んで行くのです。


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